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小川 知子
2013春 産休から復帰。
11歳の長女チビ子は空手とビーズが好き。 
8歳のチビ太は空手とサッカーが好き。
6歳の次女ベビは歌が好き。
生まれ持った個性と家庭環境で
どんな風に育つのか、日々観察中。

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いただきものの64

鈴虫は 1匹残っていたオスが死に メスだけになってしまったので
自然にかえしたところ......
今度はカブトムシ君たち(オス2匹)がやってきました!
チビ子のピアノの先生からのいただきものです。
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飼っていたカブトムシが卵を産みかなりの数が成虫になったそうで 
生徒の子どもたちに分けていらっしゃいます。

いろいろ注意事項を教えていただいたのですが
なかでも 面白かったのが
@遊ぶなら 部屋に離すと 灯りめがけてブンブン飛びます、というもの!!
一度やってみようかな?!
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保育園でも いろんな人に
「カブトムシいらない?」
「オス2匹いるの?じゃあ、メスいらない?」 と声をかけられます。
もしかして カブトムシの飼育はハマる趣味なのかも?!
ピアノの先生いわく「だんだん成長していく様子はミラクル!」だそう。

カブトムシは鈴虫のように鳴かないものの
夜の7時くらいからモゾモゾ動き出し 
12時くらいになると飼育箱の中をフタが開くほど飛び回ります。
かなりの存在感です。(子らは熟睡タイムですので見られませんが)

こうやって”虫を飼う”のは日本特有らしく
家の中に虫の飼育箱があると外国の方には驚かれるのですが
日本の夏の風物詩(?)として 子どもたちに経験させたいです。






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